何度か話を聞いたがピンとこない、
どれが自社に合うかわからない
現場の複雑な実務に対応できず、
導入したはいいが、誰も使わなくなった
現場から反対されて
デジタル化は難しいと思っている
クラフトバンクオフィスなら
工事会社の業務に特化した機能と
業界経験豊富なスタッフがサポート
工事会社の業務に合わせて機能を開発
業界知識を持ったスタッフが
最適な運用方法を提案
使いながら自社に合わせてカスタマイズが可能
報連相を、スマホでもっとラクに。
現場の写真や予定を出先からチェック
現場終わったあと事務所に戻ってから、
1時間以上、事務作業に追われて帰れない...
帰りの車で日報完了。直行直帰できた!
スマホだけで報告が完結
紙の日報や手書きの字が読めない問題も解消。
日報未提出者にLINEで自動通知。「あの人日報出してくれない...」の悩みを解消。
現場予定の開始前にLINEで自動通知。電話連絡の手間が省け、確認忘れも防げます。
現場写真を案件ごとにアップロード。1日100枚でも整理が簡単になります。
かんたん3ステップ
新しいアプリ不要、教育コストゼロ
普段使っているLINEだから、
年配の職人さんでも抵抗なく使えます
導入期間はお客様先に直接訪問し徹底的にサポート
職人向けの説明会もクラフトバンクが主導して実施
各エリアごとにスタッフ在籍でサポート体制も安心
システムを導入する前は、毎日2時間近くかけて現場単位の売上・原価・粗利を集計していました。
クラフトバンクオフィスを導入したことで、月単位・職人単位・協力会社単位で経営数字が細かく自動集計されるようになり、煩わしい集計作業からも脱却されています。
以前は案件の引き合いがあると、Googleカレンダーでスケジュールを管理しつつ、配置や作業内容の情報をスプレッドシートに入力して共有していました。
今では、作業予定日や担当者、作業内容など登録すれば、カレンダー上で即座に内容を確認できるようになり、情報共有が簡単に行えています。
以前は毎日段取りに振り回されていて、会社にとっても現場にとってもマイナスな状態でした。
今は、職長と連携し、事務員が段取りをクラフトバンクオフィスに入力しています。Web上のホワイトボードで情報を確認できるため、担当や配置などを即座に漏れなく共有できています。