机上のDXではなく、現場で使われる仕組みを。
一時的な流行ではなく、業界がこれからも持続的に成長し続けるための仕組みづくりを目指しています。
経営改善に成功している企業も最初は同じ悩みを抱えていました。

現場・案件の管理を一元化します

業務を仕組み化します

AI専任チームが伴走します
日報・打刻・見積・原価・請求まで、バラバラだった業務をひとつにまとめます。 標準にない帳票や、会社ごとのやり方も、そのままの形で作り込めます。

ツールを入れて終わり、にはしません。
内装工事会社をルーツに持つ会社として、現場に入り込み、会社ごとに仕組みを合わせ、定着まで伴走します。
業界出身者
クラフトバンクは、内装工事会社が2018年に自社の業務のデジタル化を始めたところから生まれました。建設業特有の商習慣や、現場と事務所の温度感を分かったうえで、話を伺い、提案します。

対面支援
専任担当が会社へ伺い、実際の仕事の流れを見ながら聞き取ります。特定の人にしか分からない事務も、担当が一緒に整理して、だれでも回せる手順にします。
各社カスタマイズ
聞き取った仕事の流れに合わせて、入力項目や帳票、権限まで会社ごとに設定します。日報や原価はスマートフォンから入力でき、請求書や安全書類の入力・集計は、AIで自社専用の仕組みにできます。いまの進め方のまま、現場に定着する仕組みをつくります。

導入企業3社の実績をご紹介します。

売上約1.8倍
1.8億 → 0億
利益+1,500万
赤字 → 黒字転換
昼は現場、夜は事務作業という状態で、気づけば赤字が積み上がっていた。クラフトバンクオフィス導入により事務作業から解放され、現場に集中できる体制へ移行。
案件ごとの原価がリアルタイムで可視化され、経営判断が高速化。導入から4ヶ月で黒字転換を実現。

売上3.5倍
1.2億 → 0億
粗利約3.7倍
4,300万 → 0億
創業直後は赤字。毎日1.5時間かかっていた集計作業がゼロに。日報のデジタル化により原価が自動集計され、現場の「お金の意識」が変化。
リース戻し忘れなどの無駄が消え、粗利率が大幅改善し黒字転換。

売上1.25倍
8億 → 0億
粗利約1.4倍
1.6億 → 0億
事務員4名が紙とExcelの転記作業に追われていた状態から、クラフトバンクオフィス導入により集計作業がほぼゼロに。
空いた時間でHP刷新・採用強化に着手し、採用力が向上。60代の職人さんも活用しながら売上10億を達成。
建設業の現場と経営に役立つ情報を、無料で公開しています。
クラフトバンクは、サービス提供にとどまらず、建設業界のつながりや可能性を広げる取り組みを行っています。
クラフトバンクについてよくいただく質問にお答えします。
A. クラフトバンクは「建設業を、時代と共に、儲かりつづける業界に」を目指す、内装工事会社をルーツとした建設経営の伴走型AI/DX共創企業です。クラフトバンクオフィスという、日報・見積・請求から経営管理までを1つにまとめ、専任担当が活用まで伴走する経営管理サービスを提供しています。
A. クラフトバンクの料金は、利用するサービスや支援内容によって異なります。たとえば「クラフトバンクオフィス」は、導入する機能や業務内容に応じた個別見積もりです。自社の課題や利用範囲を伝えることで、具体的な料金を確認できます。
A. クラフトバンク株式会社は、建設業に特化したサービス設計や、現場への導入・定着支援などが特徴です。公開されている導入事例では、事務作業の削減や原価・利益の見える化などの事例が確認できます。評判・口コミや気になる点は、クラフトバンクの評判・口コミで詳しく紹介しています。
A. クラフトバンクでは、専門工事会社向けの経営管理サービス「クラフトバンクオフィス」を提供しています。クラフトバンクオフィスはWebアプリなので、スマートフォンやパソコンのブラウザからすぐに使えます。スマートフォンから日報を作成でき、予定・勤怠・案件・見積・請求・原価・利益など、現場から経営までの情報をまとめて管理できます。LINE通知にも対応しており、現場の職人さんが使いやすい設計になっています。
A. 全国5拠点に加え、各地のコンサルタントがサポートします。電話・チャットでのご相談にも応じており、必要に応じて現地訪問も可能です。