建設業向けの請求書処理効率化ならクラフトバンクAI
はじめてのAI活用におすすめ!
建設業の請求書処理を、AIで効率化
手書き・FAX・PDFの請求書をAIが読み取り、現場別の仕分けから
現場承認、支払管理・会計ソフト連携までを自動化。全国で対面サポートします。
建設業の請求書処理で
よくある課題
こんな課題はありませんか?一つひとつは小さな作業でも、毎月積み重なると大きな負担になります。
- Pain 01「どの現場の請求か」の
確認に時間がかかる明細から現場を特定する突き合わせ作業が、毎月発生している。
- Pain 02現場別の振り分けに
手間がかかる部門や現場ごとの仕分けが人の手に頼っており、月初に業務が集中する。
- Pain 03現場担当の確認が
止まりやすい担当者が現場で忙しく、承認待ちの請求書が滞留してしまう。
- Pain 04紙・Excelの
転記作業が残る支払管理台帳や会計ソフトへの入力のたびに、転記やCSV加工が必要になる。
クラフトバンクAIでできること
業務をツールに合わせない、オーダーメイド構築。請求書の読み取りから支払管理・会計ソフト連携までを貴社の業務フローに合わせて自動化し、導入から定着までを全国で対面サポートします。
- STEP 01請求書をアップロード
手書き・FAX・PDFの請求書をまとめてアップロード。バラバラな形式もそのまま取り込めます。
- STEP 02AIが現場別に仕分け
AIが内容を読み取り、現場・取引先単位で自動振り分け。現場担当者へ確認依頼を送ります。
- STEP 03現場確認・承認
現場担当者は明細と金額をチェックして、ボタンひとつで承認。部長・社長など、貴社の承認フローに合わせて設定できます。
- STEP 04支払管理・会計ソフト連携
承認後は支払管理台帳へ自動転送。弥生・勘定奉行・建設大臣など既存の会計ソフトへのCSV連携、原価管理システムへの連携も自動で実行します。
導入事例:
月80時間がほぼゼロへ
株式会社道端組では、請求書の読み取りから現場別仕分け、承認、支払管理・会計ソフト連携までを仕組み化。月80時間かかっていた請求書の転記業務が、ほぼゼロになりました。
「3部門それぞれの業務フローに合わせて作り込めた。AI先進企業として、若手の採用にも追い風になっている」
汎用ツールと
クラフトバンクAIの違い
請求書を読み取るOCRツールは数多くありますが、建設業の請求処理は「読み取って終わり」ではありません。仕分け・承認・支払管理・会計ソフト連携・導入支援まで含めた違いをまとめました。
| 項目 | 汎用ツール | |
|---|---|---|
| 現場ごとの仕分け | 目視で確認 | 自動仕分け |
| 現場担当の確認 | 手動で振り分け | 自動で確認依頼 |
| 会計システム入力 | CSV加工・転記 | そのまま連携 |
| 貴社運用への対応 | ツールに合わせる | 業務に合わせる |
| 対面での導入支援 | 無し | 全国で伴走支援可能 |
導入までの流れ
無料相談から導入・伴走まで、専任チームが段階的に進めます。
- STEP 01
無料相談
オンライン相談で、現在の請求処理の流れと困りごとを伺います。情報収集段階のご相談も歓迎です。
- STEP 02
業務ヒアリング
帳票・承認フロー・会計ソフトについて、対面ヒアリングも交えながら確認し、AIで改善できる範囲と業務フローを整理します。
- STEP 03
設計・開発
貴社の業務に合わせてオーダーメイドで構築。優先度の高い業務から段階的に導入できます。
- STEP 04
導入・伴走
本番運用の立ち上げから活用の定着まで、全国47都道府県で対面サポートします。
はじめてのAI活用なら、
クラフトバンクAI
建設業では「これが初めてのAI導入」という会社がほとんどです。だからこそ、ツールを渡して終わりにせず、人が隣について立ち上げます。
- REASON 01
AI人材がいなくても始められる
設計・開発・活用まで専任チームが支援します。社内に専門人材がいなくても、無理なくAIを活用できます。
- REASON 02
対面で導入を支援
全国47都道府県に対応。必要に応じて現地に伺い、業務ヒアリングから活用の定着まで対面で伴走します。
- REASON 03
使い続けられる仕組みに
開発したツールは、自社の業務に最適化された資産として蓄積されます。業務の変化に合わせて継続的に改善できます。
クラフトバンクAI 請求書機能に関する
よくある質問
請求書機能についてよくいただく質問にお答えします。
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Q. 01 手書き・PDFの請求書にも対応できますか?
A.対応可能です。一人親方が作成した手書きの請求書を含め、FAX・PDFなど様々な形式の請求書に対応できるようAIをチューニングします。
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Q. 02 既存の会計ソフトは変える必要がありますか?
A.変える必要はありません。現在お使いの会計ソフトやExcelはそのまま活用いただけます。承認後のデータを既存システムへ自動連携またはCSV連携します。
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Q. 03 自社独自の承認フローにも合わせられますか?
A.はい、対応できます。現在の業務フローを確認したうえで、現場監督・部長・社長など貴社の承認構造に合わせて設計します。「うちは特殊だから」というケースほど、オーダーメイド構築が向いています。
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Q. 04 費用はいくらかかりますか?
A.業務規模・請求書の種類・必要な機能によって異なります。まずは無料相談で業務フローを整理したうえで概算をご提示します。使わない機能に費用をかけないことをポリシーとしています。
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Q. 05 地方の会社でも対応してもらえますか?
A.はい、全国47都道府県に対応しています。全国の拠点からコンサルタントが対面での業務ヒアリング・導入支援にお伺いします。
不明点はお気軽にご相談ください
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